New

ROSARIO+CROSS インタヴュー


 静岡県在住のメンバーたちが集まり誕生したのが、ROSARIO+CROSS。メンバー全員が幼少の頃から同じスクールでダンスのレッスンを重ねてきた幼なじみ。2012年にダンスパフォーマンスユニットとして活動を始めるが、2015年6月よりアイドルパフォーマンスユニットへシフトしたことをきっかけにROSARIO+CROSSとしてスタート。今も静岡を拠点に、地域に密着した活動のみならず、東京を中心に各地へ足を運び精力的にライブを行っている。
ROSARIO+CROSSは、これまで5枚のシングル盤を発売。プロデューサーの近藤薫自身が、その時々のROSARIO+CROSSのメンバーの等身大な姿を楽曲に投影。『Lucky Girl』や『ショートヘア』のような恋する女の子のピュアな心模様から、『HELLO!未来』や『青春コールミー』のように夢を追い求める真っ直ぐな気持ちを歌に反映。その都度発表する楽曲が、彼女たちのその時点でのリアルな姿や成長の証として形作られているのも大きな特徴だ。
現在ROSARIO+CROSSは、静岡発を背負いながらも全国各地へ名前を広げようと活動している。そのきっかけとして挑んだのが「TOKYO IDOL FESTIVAL」への出場権を賭けた「TOKYO IDOL FESTIVAL 2017 全国選抜LIVE」への挑戦。ROSARIO+CROSSは関東Bブロック決勝大会へエントリーし、見事優勝。今年の「TOKYO IDOL FESTIVAL」への出場が決定。8月5日と6日に舞台に立た。「彼女たちの活動の歩みを集大成した1stアルバム『虹色シャウト』が完成。アルバム『虹色シャウト』の魅力や聞きどころについてメンバーに語っていただいた。

全員が、ROSARIO+CROSSらしいアイドル性を持って活動していこうという気持ちで向かっています。

――ROSARIO+CROSSは、2015年6月に活動をスタート。みなさん、どんな経緯でメンバーに?
Imari 私たち、静岡市の同じミュージックスタジオに通っていた仲間で、みんな3歳頃からダンスを始めれば、その頃からずーっと一緒にレッスンを続けてきたように、メンバーみんなダンスを通して長く一緒に過ごしてきました。
最初はスクールの中、ダンスパフォーマンスユニットを作ろうという話になり、2012年にダンスへ特化したグループとして活動を始めました。その後、アイドルグループとして活動を始めることになり、そこから2015年6月にROSARIO+CROSSと改名し、今に至ります。
――ダンスパフォーマンスユニットからアイドルグループへシフトした理由も気になります。
Imari アイドルによるアニメソングカバーコンテスト「愛踊祭2015」へ出場することをきっかけに、ダンスのみならず歌へも挑戦していこう、これからはアイドルとして活動しようとなり、そこからグループ名もROSARIO+CROSSと変え、アイドルパフォーマンスユニットとして動き始めました。
私たち全員、ダンスパフォーマンスユニットをやっていた頃はアイドルという自覚がなかったように、ROSARIO+CROSSを通してアイドルと名乗りだした頃は、何処か照れちゃう感覚もありました。
Momoka 私はちっちゃい頃からアイドルになりたい気持ちはありました。ただ、ダンスを学んでいることもあって、みんなもそうだけど、K-POPのアイドルさんたちへの憧れを強く持っていれば、ROSARIO+CROSSとして活動をしている今も、アイドルパフォーマンスユニットと名乗りながらも、気持ちのうえでは、K-POPのアーティストさんたちと同じように歌と踊りと楽曲で魅了する存在になりたいと思いながら活動をしています。
Yuwa メンバーみんな、可愛い子ぶるのがすごく苦手なんです。私自身、歌い踊ることが好きだし、そこをしっかり追求していきたいなと思っています。ROSARIO+CROSSとしての活動も、同じアイドルという括りの中にいても、大勢の人たちが感じているアイドルのイメージに合わせなくてもいいなと思ってる。だから全員が、ROSARIO+CROSSらしいアイドル性を持って活動していこうという気持ちで向かっています。
Mimu 私、以前は「アイドルには向いてないな」と思っていたんですけど。実際にアイドル活動を始めたことで、苦手なことや大変さもあるけど、それ以上に嬉しいことも多いから、ROSARIO+CROSSとしてアイドル活動を出来ていることを今は楽しんでいます。
Himeka 私はダンスパフォーマンスユニットからアイドルパフォーマンスユニットへ変わったというよりは、延長戦上にある活動だなと感じています。みんなもそうだし、私も歌うことと踊ることが大好きなんです。何より、昔からステージの上にいるときが一番楽しいなって思えているように、その楽しさをずっと続けてきた結果、今、ROSARIO+CROSSとして活動をしている。そういう意識で私は捉えています。
――ROSARIO+CROSS一番の魅力は、長年培ってきたダンスパフォーマンスと捉えても良いのでしょうか?
Himeka そうです。その経験を長く重ねてきたからこそ、ROSARIO+CROSSが他のアイドルグループとは違う魅力を出せているし、そこを評価してもらえてるなというのは感じてます。

今も静岡県は静岡市に住んでいるように、静岡という名前を背負い、静岡県の良さを全国へ発信することを活動の中で出来たらいいなと思っています。

――ROSARIO+CROSSの拠点は静岡県。グループとしては、静岡という名前を背負って活動している形なのでしょうか?
Imari 私たち全員、今も静岡県は静岡市に住んでいるように、静岡という名前を背負い、静岡県の良さを全国へ発信することを活動の中で出来たらいいなと思っています。同時に、静岡で育ったからこそ、静岡の方たちに自分たちのことを一番に理解してもらいたい気持ちもすごくあります。
――地域密着の活動もしているんですよね。
Imari しています。だけど今はいろんな地域へ活動の幅も広げているように、日本全国のみなさんへ知ってもらえるアイドルになることを目標にしています。
――そのきっかけの一つとして、今年ROSARIO+CROSSは「TOKYO IDOL FESTIVAL 2017」への出場を賭けた「全国選抜LIVE」へ挑戦し、優勝。今年の出場権を勝ち取りました。アイドルとして活動を行う以上、「TOKYO IDOL FESTIVAL」への出場は目標としていたことでした?
Yuwa もともとは、私が夢として言い出したことだったんですけど。ROSARIO+CROSSとしてアイドル活動を始めていく中、私は日本のアイドルさんたちの魅力へどんどん惹かれていきました。そのうえで出てきた目標が「TOKYO IDOL FESTIVAL」への出場でした。それをメンバーにも伝えたら、みんなも賛同してくれたことから、今年地方予選に挑戦したわけなんです。
――結果、優勝し出場権を獲得しましたからね。
Yuwa 「出たい!!」と思っていたステージに出れるなんて夢のようです。ただし、ROSARIO+CROSSのことを知らない人たちがほとんどだと思ってるし、そこは私たちも覚悟していること。逆に、どれだけ見た人たちを魅了し、ROSARIO+CROSSに興味を持ったり好きになってくれた人たちを私たちの地元である静岡まで連れてこれるか、そこを目標にしています。
――「TOKYO IDOL FESTIVAL」でROSARIO+CROSSを見る方に、「ここに注目して欲しい」というポイントがあったら教えてください。
Momoka 私たちのダンスパフォーマンスはフォーメーション移動がけっこう激しいんですね。そこは、他のアイドルさんたちとは違うステージングやパフォーマンスとして打ち出しているところ。そこを見て欲しいのと、楽曲がすごくいいので、そこへも注目してください。ちなみに振り付けは、メンバー自身でやっています。
Imari 「TOKYO IDOL FESTIVAL」に足を運ぶ人たちって、めっちゃ盛り上がりたい意識が強いじゃないですか。何より、自分自身が楽しみたい気持ちを持っていると思うんですね。でもROSARIO+CROSSに関しては、楽曲をちゃんと聞いて欲しいし、パフォーマンスをしっかり見て欲しい。だからこそ私たちは、盛り上がりたい気持ちを上回るくらいのパフォーマンスをしながら、「あっ、この子たちって凄いかも」と心を打たせるステージを「TOKYO IDOL FESTIVAL」では見せたいです。
――その意識がいいよね。
Imari アイドルさんって煽りを入れる曲が多いじゃないですか。ROSARIO+CROSSは煽りを入れてる曲はけっして多くはないです。それよりも、「この子たちはパフォーマンスがすごいグループだから」と好きになってもらえる存在になりたいし、それを「TOKYO IDOL FESTIVAL」はもちろん、普段のステージでも見せたいなと思っています。

私たちの歩みも見えてくるのが、『虹色シャウト』というアルバムなんだと思います。

――ROSARIO+CROSSは、これまでに5枚シングルを発売してきました。その集大成とも言うべき1stアルバム『虹色シャウト』が、完成。一部収録曲の異なる全10曲入りの「Trial ver.」は、イベント会場限定ですでに販売中。全13曲入りの「Normal ver.」が、8月12日より全国流通/通販盤として発売。
Imari 1stアルバムの『虹色シャウト』は、ROSARIO+CROSSの成長の軌跡を描いた作品になりました。私たち自身、デビューしてから2年強の中いろんな経験を重ねながらも、少しずつですが良い意味で成長し続けてこれたなと思っています。
中へはこれまでに発売した5枚のシングル曲に詰め込んだ歌たちや、アルバム用に書き下ろした新曲まで入っているように、『虹色シャウト』というアルバムを聞くことで、ROSARIO+CROSSの歴史や歩みを想像してもらえるんじゃないかな!?。何より、今の私たちのリアルな姿が、このアルバムを通してみなさんに伝わると思います。
――シングルとして発売した『HELLO!未来』や『青春コールミー』もそうだけど、アルバムのタイトルにもなった新曲の『虹色シャウト』を聞いてると、メンバーたちの夢や目標へ向かって突き進む気持ちと歌詞がシンクロしているなぁと感じます。
Imari これまでにも5枚のシングル作品を通し、『Lucky Girl』や『ショートヘア』のように可愛い曲から、『Are you ready?』のような大人っぽい格好いい歌などいろんなROSARIO+CROSSを見せてきましたが。アルバムの表題曲となった『虹色シャウト』は、まさに今の自分たちにピッタリなロックテイストの生きた弾けた歌になりました。                       
Momoka 今回のアルバムには「Trial ver.」「Normal ver.」合わせて、5つ新曲を入れてます。しかもその5曲を、メンバー一人一人が振り付けもしています。
私は「Trial ver.」に入ってる『カサナール』の振り付けを担当したんですけど。これまでのROSARIO+CROSSと言えば、『HELLO!未来』や『青春コールミー』のよう、同じ青春でも明るい気持ちを歌にしてきましたが、『カサナール』では青春の迷いや心の中の複雑な感情を歌にしています。そういう心の内側に秘めた気持ちを歌にしたことで、私たち自身がそうだったように、同世代の子たちの心にグッと響いてく歌になった印象を持っています。歌詞へ「暗い部分もあるけど、希望を持ちながら進んでく」と明るいメッセージも込めているように、そこがROSARIO+CROSSらしいカラーだなとも感じました。
――『HELLO!未来』では、「いいんだぜ」と強く歌っていますよね。あの歌い方も好きなんです。
Momoka 『HELLO!未来』のそこのパートへ反応を示してくれる人が凄く多くて、私たちもビックリしています。ちょっと男の子っぽい感じで歌っているところがいいのかな!?。アルバムには、『普段着に着替えて行こうよ』のように男の子目線の曲が入っているのも、歌ってて新鮮でした。
Yuwa 私は今回、片想いの女の子の気持ちを歌った『君がそこにいたら帰れないじゃん』の振り付けを担当したんですけど。私的にこの歌は、頭に入れたセリフ部分も含め、今までのROSARIO+CROSSにはない曲調という印象だったから、聴いた人たちがどんな反応を示してくれるのか楽しみです。
――好きな男の人をカフェで発見したときの女の子の気持ち、「わかる」って感じでした?
Yuwa そういう経験がないので正直よくわからないですけど、10代の女の子たちならとくに共感してくれると思います。
Mimu 私、『普段着に着替えて行こうよ』の振り付けを担当したんですけど。今までにないくらい、すごく可愛い歌詞なんです。正直「すっぴんのほうが可愛い」や「BGMは君の声だけでいい」とか有り得ないと思うんですけど(笑)。それを歌にしているからこそ甘く可愛く聞こえてきていいなぁと思いました。
――まだまだ若いようにすっぴんでもぜんぜんOKじゃない!?
Mimu ぜんぜん自信ないです。『普段着に着替えて行こうよ』は歌ってて照れるような歌詞だけど、男の子目線のように男性の人たちなら同じ目線で楽しんでもらえるんじゃないかと思います。
Himeka 私、今回のアルバムを作るときに、過去に歌ってきた楽曲たちも改めて聞き直しました。そのときに感じたのが、楽曲を作ってくださる近藤薫先生は、何時も「そのときの私たちの気持ち」を歌にしてくれてたんだなって気持ちでした。今でも似合う表情ですけど、『Lucky Girl』も『ショートヘアー』も、あの頃の私たちに一番似合う歌だったなと思えれば、新曲の『虹色シャウト』は、まさに「今の私たちらしい」歌として響いてきました。なんか、そういう私たちの歩みも見えてくるのが、この『虹色シャウト』というアルバムなんだと思います。
――中には、卒業したメンバーへ向けての歌も入っています。
Imari 私たちは、自分の夢に向かって卒業をしたRikoのことを想いながら『SIX』を歌っていますけど。これはお別れソングのように、それぞれの生活の中で生まれる別れの想いとして受け止め、いろんな人たちに共感してもらえたらなと思っています。何より『SIX』を収録したことで、ROSARIO+CROSSの明るい面だけではない、私たち自身の深い心模様もアルバムの中に描けたなと感じています。
 他にも、『夕暮れが滲んで見えないよ』のような聴かせる歌もこれまでのROSARIO+CROSSにはなかった曲調だし、何よりも感動的な歌に仕上がったなと思っています。
Momoka 1stアルバム『虹色シャウト』はただハイテンションなだけではない、一つ一つの歌を通して、メンバーのいろんな心模様やROSARIO+CROSSの持つ音楽性の幅広さを描き出せたように、ぜひ、さまざまな表情を感じてください。

デビューシングルの『Lucky Girl』からシングルを発売した順番通りに聞きながら、最後に『虹色シャウト』などの新曲たちを聞いてもらえると、私たちのいろんな成長が見えてきます。

――改めて、アルバム『虹色シャウト』の聞きどころを教えてください。
Yuwa アイドルのアルバムというとアップテンポの楽曲がたくさん入っているイメージですけど、ここにはゆったりとした曲調から、楽しい元気な曲、抑揚を持った歌や、内面の気持ちまでいろいろ入ってるから、いろんな表情を楽しんでください。
個人的には、『普段着に着替えて行こうよ』の歌詞の「無難に生きてもツマンナイし」の部分が好きなんです。理由は、私に合ってるなと思えるから。私も、背伸びすることなく自分らしく生きようと思います。
Mimu アルバムを順番通りに聞いてもらう楽しさはもちろんだけど、デビューシングルの『Lucky Girl』からシングルを発売した順番通りに聞きながら、最後に『虹色シャウト』などの新曲たちを聞いてもらえると、私たちのいろんな成長が見えてきます。だから、そういう聞き方をしてもらうのもROSARIO+CROSSの歩みを味わう意味では良いなと感じてます。
Himeka このアルバムは、まだROSARIO+CROSSを知らない方でも楽しんでいただける1枚になっています。私たちはまだまだ成長過程。でも、今できる私たちの最大限をアルバムへ詰め込んだから、とにかく聞いて欲しいです。まずは手に取って聞いてもらわないことには何も伝わらない。だからこそ、ぜひ手にしてください。
Momoka これからROSARIO+CROSSを知る方は、このアルバムを聞けばROSARIO+CROSSのことをわかってもらえる作品になりました。もちろん、ライブを通して私たちのことを知ってくださっている方々にも、ぜひ音源として聞いて欲しいんです。そうすることで、歌詞に込めた意味もより深く伝わると思います。ホント、いろんな人たちに聞いてもらいたいアルバムです。
Imari このアルバムを通して、ROSARIO+CROSSはここまで成長してきましたという姿を、いろんな人たちに知ってもらいたいです。楽曲一つ一つの良さはもちろん、ライブを通したパフォーマンスも含め頑張っているのがROSARIO+CROSSだからこそ、このアルバムを通して、そこまでROSARIO+CROSSのことを伝えられてたら嬉しいです。

静岡で頑張ってるアイドルではなく静岡発のアイドルとして全国で認められる存在なる。それが今の私たちの目標です。

――これからのROSARIO+CROSSですが、今は、どんな想いを心へ抱いてます?
Imari 今年の夏は「TOKYO IDOL FESTIVAL」へ出場したり、1stアルバムの『虹色シャウト』をリリースするように精力的に活動をしています。とにかく見てもらわないことには、聞いていただかないことには何も始まらないからこそ、今年の夏はもっともっとROSARIO+CROSSのパフォーマンスを見る機会を作りながら、私たちのことを知って欲しいです。
今後のROSARIO+CROSSですが、今は静岡を拠点に活動をしていますが、みんな3歳頃からダンスを習い始め、今でもずっと続けているのも、一人一人が本気でアイドルとして、アーティストとして有名になりたいし、その夢を本気で叶えようと頑張っているからなんです。この気持ち、絶対無駄にはしたくない。だからこそ、これからは日本全国を舞台にたくさんの人たちの心を動かすパフォーマンスをしたいし、日本中の誰もが知っている存在になりたいです。
――静岡から全国へ…。
Imari はい。もちろん静岡発は大切にしていきたいし、そこが芯にあることですが、静岡だけの活動でROSARIO+CROSSは終わりたくはありません。だからこそ、静岡で頑張ってるアイドルではなく静岡発のアイドルとして全国で認められる存在なる。それが今の私たちの目標です。

TEXT:長澤智典

ROSARIO+CROSS Web
http://rosariocross.jp/
ROSARIO+CROSS twitter
https://twitter.com/rosario_cross6
Imari
@imari_rosario
Momoka
@momoka_rosario
Mimu
@mimu_rosario
Himeka
@himeka_rosario
Yuwa
@yuwa_rosario

★CD情報★

1st Album 「虹色シャウト」
Trial ver.
(会場限定盤9
NOW ON SALE
品番:MIUZ-0073
定価:2,000円(税込)
【収録曲】
1.虹色シャウト
2.HELLO!未来
3.カサナール
4.ラン!ラン!ラン!
5.Are you ready?
6.七転八倒の向こう側
7.Lucky Girl
8.ショートヘア
9.普段着に着替えて行こうよ
10.青春コールミー

1st Album 「虹色シャウト」
Normal ver.
(流通/通販盤)
発売日:2017.8.12
品番:MIUZ-0075
定価:3,240円(税込)
【収録曲】
1.虹色シャウト
2.HELLO!未来
3.ふたりはラブコメディ
4.ラン!ラン!ラン!
5.七転八倒の向こう側
6.Are you ready?
7.ショートヘア
8.Lucky Girl
9.君がそこにいたら帰れないじゃん
10.SIX
11.普段着に着替えて行こうよ
12.青春コールミー
13.夕暮れが滲んで見えないよ

Produced by 近藤薫

★LIVE情報★

●『ファンミーティング vol.2 』
日時:2017年9月16日(土)
会場:SOUND SHOWER ark
http://ark-soundshower.jp
時間:開場12:30 開演:13:00
入場:1st Album「虹色シャウト」
「Trial ver.」及び「Normal ver.」の
2タイトルをそれぞれ1枚以上ずつ、
対象イベント内にご購入頂いたお客様全員を無料ご招待!


関連記事

  1. 瀧田イサム、アルバム 『RISING MOON』についてのインタヴュー

  2. HighChe’s!! インタヴュー

  3. 超絶ロックテイストなアイドルユニット、旋律フリージアとは…。

  4. 春奈るな、ミニアルバム『Dreamer』ロングインタヴュー

  5. immortal noctiluca インタヴュー

  6. CREA ミニインタヴュー

  7. HighChe’s!! インタヴュー

  8. カミカゼ少年團 インタヴュー

取材/掲載依頼はこちら

twitter
PAGE TOP